変な二択。
どちらを選ぶ。

理由が聞きたくなる二択を一つ。正解を決めず相手が選んだ理由から会話を広げます。

そのまま送れる会話例

すべてこのサイトのために書いた例文です。実際のキャラの返事は設定や会話によって変わります。

一日だけの能力

一日だけ選べるなら「パンの焼き加減が全部わかる能力」と「信号に一回だけ応援される能力」どっち?

理由に合わせてその能力を使う場面を一つ考えます。

不便な魔法

傘が毎回褒めてくるのと靴が毎回道を相談してくるのだったらどっちがいい?

相手が選んだ物の最初の台詞を一つ聞きます。

お店の条件

営業時間が虹の出た日だけのカフェとメニューが今日の気分で全部変わるカフェ。通うならどっち?

自分の選択も伝えて二人が待ち合わせる日を考えます。

変わった相棒

旅の相棒にするなら方向音痴の地図と天気を気にしすぎる太陽。どっちを選ぶ?

困る場面を一つ想像して相棒を助ける方法を聞きます。

会話を続けるちょっとしたコツ

どちらも選べる条件にする

片方だけ明らかに嫌な条件にせず迷う理由を二つ用意します。

質問を追加しすぎない

答えと理由を拾ってから次へ進みます。二択を連続で投げる必要はありません。

気になること

どちらも選ばない返事が来たら?

第三案を聞くのも遊びです。二択へ無理に戻さず新しい条件を一つ拾ってください。

この例文どおりの返事が来ますか?

返事はキャラの設定や会話によって変わります。ここにあるのはこのサイトのために書いた送信文の例です。短く直したり今の自分の気分に合わせて使ってください。