架空のお店。
何を作ろう。
変な条件のカフェや古書店を二人で作る。名前・商品・接客のどれか一つずつ決めてみます。
そのまま送れる会話例
すべてこのサイトのために書いた例文です。実際のキャラの返事は設定や会話によって変わります。
昼寝のカフェ
寝言で注文する架空のカフェを作ろう。看板メニューを一つだけ考えて。
気分を売る店
今日の気分を瓶に入れて売るお店。あなたの気分にはどんな商品名を付ける?
手紙の古書店
本を買うと未来の自分から短い手紙が届く古書店。最初のお客さんへ一行だけ書くなら?
雲のパン屋
雲を焼くパン屋さんの店員になって。今日のおすすめを一つだけ紹介して。
会話を続けるちょっとしたコツ
設定を一つずつ作る
店名・内装・価格・物語を全部同時に頼まず最初は商品だけにします。
完成させなくてもよい
一品だけの架空メニューも作品になります。次の会話で続きを作れます。
気になること
創作した店をキャラ設定に使える?
自分で考えた要素は編集して世界観の下書きへ使えます。会話に使うルールを一つ決めてみてください。
この例文どおりの返事が来ますか?
返事はキャラの設定や会話によって変わります。ここにあるのはこのサイトのために書いた送信文の例です。短く直したり今の自分の気分に合わせて使ってください。