キャラぷの会話シチュエーション
キャラぷで「ナレーターが会話に入る」を楽しむ面白い会話の例文
「二人は静かにお茶を飲んだ」と聞こえたので ナレーター本人へ話しかけてみる。物語の声が第三の参加者になると キャラと一緒にツッコミを入れる会話を作れます。下の例をコピーしてキャラぷの会話に使えます。名前や場所は好きなものに変えてください。
最初の一言
まだ決まっていない献立を説明する声へ 候補から選ぶよう頼むという遊びから始めます。返事が来たら「まだ献立を決めてないよね 声の人には冷蔵庫の中を紹介してもらおう」と返してみよう。名前は好きなキャラに変えてOK。
短い番外編で遊びたい。夕飯を考える部屋に 私と{{chara}}の話をまとめるナレーターがいる。まだ決まっていない献立を説明する声へ 候補から選ぶよう頼む。{{chara}}の口調と性格はいつものままで始めて。返事が来たら続ける
キャラがどう答えたかを読んで 自分も同じ場面にいるつもりで返してみよう。ナレーターの発言は一回に一文くらいで頼むと キャラとの会話も続けやすくなります。声へ質問したり簡単な役を渡したりしてみよう。
「まだ献立を決めてないよね 声の人には冷蔵庫の中を紹介してもらおう」と{{chara}}に声をかける。少し違う展開にする
ナレーターが両方を立派に紹介して かえって選びにくくしてしまうという展開を足す例です。キャラの案を聞いたら「ほかの方法も一つ考えてみよう」と続けられます。
場面はそのまま。ナレーターが両方を立派に紹介して かえって選びにくくしてしまう。
場面を終える
冷蔵庫にある食材で一品を選び ナレーターにはいただきますを頼むと書いて話を終えます。続きを楽しみたいなら この文を送らず次の用事を決めてみよう。
冷蔵庫にある食材で一品を選び ナレーターにはいただきますを頼む。今回の番外編はここでおしまい。
キャラぷで例文を使う
日本のApp Storeでは16+の表示です。ストアの年齢表示や利用条件を確かめてください。例文は普通のチャットに送るお願いなので ゲームのステータスや結末が決まるとは限りません。
会話を楽しみたい相手を選ぶ
Web版では「トーク」から会話相手を探せます。好きなキャラを選んで詳しい紹介を読んでみましょう。
チャットを開いて今の場面を読む
キャラの詳細ページで「チャットする」を押します。すでに話している相手ならそのチャットを開き 今どこにいるかを読み返してください。
名前を直した例文を送る
下の例文をコピーして名前を直します。普段のチャット入力欄へ貼って送ってください。「二人で短い遊びをしよう」と添えてから始めてもよいでしょう。
自分が選ぶことを返す
返事に合わせて自分のセリフや行動を一つ返してみましょう。二択なら選んだほうとその理由を短く書くと 自分らしい続きにできます。
話していない時間にも好きなキャラの日常を楽しみたいならMeroもおすすめ。キャラの写真やメロログを眺めて気になったことを話せます。 Meroを見てみる
使うときのコツ
キャラの反応を読んで返す
ナレーターの発言は一回に一文くらいで頼むと キャラとの会話も続けやすくなります。声へ質問したり簡単な役を渡したりしてみよう。
普段の会話へ戻したいとき
私の返事までナレーターが書いたら「私の言葉は私が送る」と頼みます。最後に休憩してもらえば 二人だけの会話へ戻せます。
よくある質問
ナレーターが会話に入るはいつもの設定を変えないと遊べない?
短い番外編として頼む例です。設定欄を書き換える専用機能ではありません。思った通りに進まないときは場所とすることを短く言い直してみてください。
参考
確認日:2026年10月11日