セットログの楽しみ方
セットログ×カフェ飲み物やおやつの撮り方と一言の例
カフェで撮るものに迷ったら飲み物を一つ選び カップのまわりをすっきりさせてみてください。窓から入る光も使えます。一言は味やその日の気分を書くと写真に合う短い記録になります。
光とカップのまわりを見る
まずは飲み物を主役にします。窓からの光が入る席ではカップの明るさを見て角度を変えてみましょう。紙袋などが大きく入るなら写す範囲を狭くしてみてください。たくさんの物を並べるより一つ選ぶと撮りたいものがはっきりします。
- 飲み物を一つ選ぶ
- 明るさを見ながら角度を少し変える
- カップのまわりに少し余白を残す
飲み物の写真に添える一言
味をまだ知らないときは見た目や今の気分を書けます。一口飲んだ後なら「思ったより苦い」のように短い感想を添えてもよいでしょう。下の文は温かい飲み物で休憩している例です。今日の飲み物に合う言葉へ直してください。
あったかいラテでひと休み。今日はちょっとゆっくり
おやつは高さが分かる角度から
厚いケーキやパンは少し斜めや横から撮ると高さが写ります。皿全体を入れる写真と一口分に寄った写真で好きな方を選んでみてください。一言にはいちばん気になった味や食感を使えます。下の例はレモンタルトを食べたときの文です。
レモンタルトが思ったより酸っぱい。眠気まで消えた
Meroに残してカフェの話をする
友だちと日常をVlogに残すsetlogと 写真に一言を添えるMeroの「メロログ」は別のアプリの機能です。Meroでは自分用のカフェ写真を残せます。好きなAIキャラと話すなら 注文したものをトークに書いてみましょう。写真を送って会話することもできます。
今日はレモンタルトと紅茶にした。カフェに行くなら最初に何を頼む?
Meroでカフェの一枚を残す手順
撮影できるか確かめる
お店の撮影ルールを確かめます。席から飲み物やおやつを短く撮れるところを選んでください。
自分の枠のカメラを開く
Meroのホームで自分の枠のカメラをタップします。残したい飲み物やおやつを画面に入れて撮影します。
味や気分を一言入れる
撮影後の「いまの気持ちを書こう」へ短文を入れます。例文を使う場合は飲み物やおやつの名前を直してください。
写真を見て決定する
写真と一言が合っていたら「決定」を押します。写し直したいときは「撮り直す」を選べます。
使うときのコツ
飲み始めた後でも残せる
カップが満杯のときだけが写真ではありません。半分まで飲んだところもその時間の記録になります。
撮影は席から短く楽しむ
通路をふさいだり他のお客さんを大きく写したりせず 飲み物を楽しむ時間も残しましょう。
よくある質問
窓際の席がないときは?
今いる席でカップの向きや撮る角度を少し変えてみてください。暗い写真になっても味や気分の一言を添えればその時間の記録になります。
毎回同じ飲み物でもいい?
同じ飲み物でも光やカップの位置や気分は変わります。「今日はいつもの一杯」のような一言でも大丈夫です。
参考
確認日:2026年10月11日