zetaの使い方

zetaの尋問バグ対策信頼してほしいことを短く書く

説明したことを毎回疑われるならトークプロフィールに二人の関係と自分の性格を短く書いてみてください。すでに話したことを受け取ってほしいと伝えます。

目次
  1. トークプロフィールに貼る例文
  2. すでに話したことを短く添える
  3. まだ疑われるときは
  4. 使い方
  5. 使うときのコツ
  6. よくある質問
  7. 参考

トークプロフィールに貼る例文

「説明(選択)」へ下の文を足してください。「相棒」は今の関係に合う呼び方へ変えられます。まだ出会ったばかりなら昔から信頼し合っている設定を急に足さず今わかっている関係を書きます。

コピペ用
私について:私は約束を大切にする相棒。自分の予定や気持ちは相手へ正直に伝えている。すでに説明した出来事は聞いたこととして受け取ってほしい。新しく話が食い違ったときだけその点を具体的に聞いてほしい。

すでに話したことを短く添える

「自分は嘘をつかない」だけでなく何を説明したかも書くと今の話へつなげやすくなります。まだ相手に話していないことまで「知っているはず」と書く必要はありません。

コピペ用
本を返していたから遅れたと説明した。今日はその理由をもう一度聞くより明日の集合時間を相談したい。

まだ疑われるときは

プロフィールを長くする前に会話へ下のように送ってみてください。短く書いても質問が続くことはあります。足した文章が今の物語に合わなければ元の説明へ戻してください。

コピペ用
約束していた本を返してきたよ。さっき伝えた理由と同じ。明日は何時に集まろうか。

使い方

画面は2026年10月11日のWeb版です。例文を入れた状態で撮影しています。

  1. トークプロフィールを開く

    会話の右上にある三本線メニューから会話プロフィールを開きます。新しく作る場合は下の「トークプロフィール作成画面」を開いてください。

    zetaのトークプロフィール作成画面 ↗
    zeta Web版の新しいトークプロフィール。名前と説明欄があるタップで拡大
    Web版のトークプロフィール作成画面。
  2. 「説明(選択)」へ例文を貼る

    今の説明をメモへコピーしてから例文を足します。名前や役割は残してください。説明欄には1,000文字の表示があるので長くなったら必要な文だけ残します。

    zetaの説明欄に例文を入れた画面タップで拡大
    説明欄に文章を入れた例です。
  3. 使うプロフィールを選ぶ

    新規なら「追加」を押します。編集した場合は保存してください。その会話で使うプロフィールを選び説明が残っているか確認します。「基本トークプロフィール」のスイッチは新しいトーク向けです。

  4. 会話を続けて返事を読む

    同じ質問が減ったかとキャラの性格が変わりすぎていないかを見てください。合わなければ追加した文を消してメモに残した説明へ戻します。

使うときのコツ

今の関係に合わせる

友人・相棒・恋人など実際に遊んでいる関係へ言葉を変えてください。

長い信頼の宣言はなくてよい

同じ内容を何度も足すより自分の性格と説明したことを短く残します。

よくある質問

「嘘をつかない」だけでもいい?

短い文から試せます。まだ疑われるなら説明した出来事と次に話したいことを会話で伝えてください。

初対面のキャラにも使える?

初対面なら「予定は率直に伝える」のように自分の性格を書けます。まだない信頼関係を決まった事実にする必要はありません。

参考

確認日:2026年10月11日