zetaの使い方
zetaのR18展開をスキップする方法場面を飛ばす例文
読みたくない場面は「詳しい描写は省略して翌朝から続ける」と送ってみましょう。次にいる場所とすることも書くと どこから再開したいかを伝えられます。
読まずに次の場面へ進める
今の場面を飛ばしたいときは「翌朝」「目覚めると」など次の始まりを書けます。詳しい経過を書かずに続けたいと伝えましょう。朝を待たず少し後のカフェへ移ることもできます。残したい場面まで飛ばさないよう時刻と場所を選んでください。
- いまの場面を詳しく続けない
- 次の時刻と場所を先に決める
- 再開する日常の用事を一つ置く
翌朝の支度へ移るコピペ例
下の文をトークの入力欄へ貼って{{chara}}を相手の名前へ直してください。今の場面を省略して翌朝のキッチンから始める例です。朝食や出かける準備など再開したいことも一緒に伝えます。希望通りに進むとは限りません。
@:この場面の詳しい描写は省略し 翌朝のキッチンから続ける。二人は朝の支度をしている。{{chara}}は今日の予定を話しながらカップを並べる。省略した場面には戻らず 朝食と出かける準備の会話を進める。少し後のカフェへ移る例
翌朝まで飛ばしたくないなら「少し後」と書いて次の場所を決めます。残しておきたい約束があるときは「明日の約束はそのまま」のように添えられます。場所だけでなく飲み物を選ぶなど最初にすることも書いてみましょう。
@:いまの場面はここで終了し 詳しい経過は描かない。少し後 二人が駅前のカフェで席に着いた場面へ移る。{{chara}}が飲み物を選び 次の休日に行きたい場所の話を始める。同じ場面に戻ったときは
時間を飛ばしても同じ展開へ戻ることがあります。その場合は「朝食を終えて食器を片付ける」など次の用事を一つ書いてみてください。それでも読みたくない話が続くならそのトークを区切って構いません。
- 朝食を食べ終えて食器を片付ける
- 店を出て待ち合わせ場所へ歩く
- 今日の会話はここで区切る
トーク中に場面を移す手順
トークへ希望を伝える書き方です。2026年10月11日の確認では公開キャラから会話入力画面へ進めず入力欄のスクショは未取得です。画面位置や専用コマンドとしての動作を確認した案内ではありません。
試したいトークを開く
今の会話で試したい場面まで進みます。遊びは短い番外編として始めることもできます。
例文をコピーして名前を直す
トークの入力欄へ例文を貼ります。{{chara}}は相手の名前へ{{user}}は自分の名前へ直してください。場所や小物も今の会話に合わせられます。
送信して返答を読む
文を読んでから送ります。返ってきたセリフや行動を読んで次の一言を考えてみましょう。
普段の会話へ戻す
希望した時刻と場所へ移ったら普通に返事をします。同じ場面へ戻るなら次の用事を短く書くかトークを区切ってください。
使うときのコツ
飛ばす時間は短くてもよい
一日後にする必要はありません。「少し後に店を出た」のように好きなところから続けられます。
合わない話は続けなくてよい
何度も直すのが疲れたらトークを区切りましょう。読みたくない場面に付き合う必要はありません。
よくある質問
専用のスキップボタンを押す方法?
この例はトークに場面を飛ばしたいと書く方法です。専用ボタンを使う手順ではありません。
飛ばした後にまた戻ったら?
次の用事や場所を短く書いてみてください。思ったように進まない場合はそこで会話を区切れます。
参考
確認日:2026年10月11日